川越に
夢と感動を創出し続け
100年続くクラブへ

お知らせ

COEDO KAWAGOE F.Cとは 0から創ったクラブで、埼玉県川越市からJリーグへ

クラブビジョン、フットボールクラブの限界を超えていけ。
COEDO KAWAGOE F.Cは、2020年9月にスポンサー0、選手0でコロナ禍にスタート、埼玉県川越市をホームにJリーグを目指すチームとして設立された社会人サッカーチームです。

ホームタウンとなる埼玉県川越市は人口にして35万人、年間観光客数は700万人を誇る埼玉県屈指の観光都市です。

クラブミッション 「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」

設立10年以内となる、2030年までのJリーグ(J3)加盟承認を目指し、挑戦しております。

また、実現のためのクラブとしての「3つの挑戦」を掲げています。

―(1)川越初のJリーグ参入への挑戦
勝利にこだわり、90分間観客を魅了し続けられる、チーム作りへの挑戦。

―(2)クラブ事業で新しいビジネスモデルへの挑戦
「スポンサー」「チケット」「グッズ」に頼らない新たな収益の柱作りへの挑戦。

―(3)関わる人全員が心から誇れるクラブへの挑戦
クラブを取り巻く全ての人たちが胸を張って自慢できるクラブ作りへの挑戦。

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COEDO KAWAGOE F.Cの特徴

30代の若い経営陣を中心に、速いスピード感で、スポーツ業界の新しい常識づくりへ挑戦

COEDO KAWAGOE F.Cはコロナ禍真っ只中の2020年7月にクラブ発足、10月には株式会社として法人化しております。

サッカークラブという人からの注目を浴びやすい強みを生かしながら、コロナ禍という暗い情勢の中で明るい話題提供をどうできるか、川越に夢と感動をどう作れるかを考え、日々挑戦しています。

有田/中島ともに自身で起業している経験からスポンサーに依存しない強い事業基盤づくりを目指しています。

サッカーだけではない、街に応援されるクラブ作りへの挑戦

COEDO KAWAGOE F.Cは天皇杯埼玉県予選優勝や、毎年の優勝/昇格などサッカー分野でも前代未聞の挑戦を成し遂げようとしています。

しかしながら、COEDO KAWAGOE F.Cではサッカーが強いだけの組織を目指してはいません。

設立1年目から毎年年間100回以上のホームタウン活動(地域貢献活動)にも注力し、継続しています。サッカーに興味がない方にも興味も持っていただく機会が増え、着実に街に認知され始めています。

設立5年を経てスポンサー企業は350社を超え、着実にJリーグに向けて挑戦を加速しています。

元Jリーガーや強豪大学出身選手など多くの実力者が集う

COEDO KAWAGOE F.Cは新規設立で、2020年より昇格を続け、現在埼玉県の社会人サッカーカテゴリで、最もJリーグへ近い関東リーグ昇格を達成。元Jリーガーや強豪大学出身選手などサッカーの実力者が全国から集結し始めています。

2030年までのJリーグ加盟以外にも、「天皇杯埼玉県代表をとり、Jクラブに真っ向勝負を挑む」

チームはこの目標実現に向け、日々挑戦をしています。全練習が人工芝サッカーコートでの練習や、多くの選手への報酬支給、ジム無料などサッカーで高いレベルに挑戦するためのサポートを行っています。

外部への発信力が強み。毎週YouTubeドキュメンタリー更新

クラブプロモーションビデオ