山本 浩也 / Hiroya Yamamoto

COEDO KAWAGOE F.C 選手兼社員。クラブ発足時加入選手、2021年4月より第一社員として入社。
幼稚園でサッカーをはじめ、小学生時代は多摩平ジュニアサッカークラブ(現Grant FC)、中学生時代は日野第四中学校でプレー。高校は都立東大和南高校サッカー部にて創部史上初の選手権東京都ベスト4進出。立教大学へ進学後、COEDO KAWAGOE F.C株式会社へ新卒入社。

会社における主な役割

①ホームタウン活動
②パートナーセールス
③商品担当
④メディア取材・記事作成

なぜCOEDO KAWAGOE F.Cで働くのか?

クラブミッションへの共感です。

COEDO KAWAGOE F.Cのミッションは「フットボールクラブを通じて、川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」なのですが、特に僕が共感したのが「地域」を大切にしている部分でした。

というのも、「地域」「スポーツ」というキーワードが僕の人生の軸になっているからです。
私は、地域にスポーツクラブが存在することで、地域課題や社会課題の多くは解決していけると考えています。
そのような考えのもと、大学卒業後は大学院に進学し、総合型地域スポーツクラブ等を活用した地域課題解決に関する研究をしていく予定でした。

しかし、COEDO KAWAGOE F.Cに出会い、このクラブで理想のスポーツクラブを創る挑戦が出来ると感じました。
そのため、大学院進学をやめて、新卒としてCOEDO KAWAGOE F.C株式会社に入社。
クラブ事業側でも理想のスポーツクラブを創る挑戦を日々しております。

COEDO KAWAGOE F.Cの魅力とは?

COEDO KAWAGOE F.Cの魅力は、『挑戦が出来る場』だと感じております。

というのも、入社後は様々な業務を担当させて頂いており、それぞれにやりがいを感じ成長を実感できるからです。
私はホームタウン活動担当としてイベントの企画・運営をしておりました。入社後は、パートナーセールス担当、商品担当、メディアの取材・記事作成、デザイン等も担当させて頂いております。

ビジョンの『限界を超えていけ』というように、COEDO KAWAGOE F.Cでは多くのことに挑戦が出来ます。